| 発売日 |
2006/01/12 |
| ジャンル |
ロールプレイング |
| メーカー |
バンダイ |
| 定価 |
\5,040 |
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世界を終局から救うという純粋なる調べ、“幻のメロディー”。その断片が刻まれた24個の「共鳴石」を求め、少年と少女、祖父と老犬の音楽一座は旅に出ます。『白き魔女』、『朱紅い雫』に続く壮大な物語、それが本作『海の檻歌』です。ガガーブトリロジー3部作の完結篇となる『海の檻歌』は、本作だけでも遊べる裾野の広い、爽やかなPRGなのです。また本作は、『白』と『朱紅』、両作品と歴史が続いているため、各作品をプレイしたユーザーには、思わずニヤリとする演出が数多く散りばめられています。『朱紅い雫』の主役であるアヴィンとマイルの成長した姿、『白き魔女』と呼ばれた謎の銀髪の少女…。彼らに再会することで初めてわかる世界も、この『海の檻歌』には存在するのです。 |